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今夜の番組チェック

首都圏支部執行部会(役員会)の議事


平成18年度第8回首都圏支部役員会
平成18年10月1日(日) 10:00〜12:00  場所:船堀タワーホール会議室
出席者:6名(全役員11名)

●シックハウス首都圏フォーラム(8月27日実施)の反省
・準備期間(実質2ヶ月)の不足(6ヶ月程度の準備期間は必要)。
・企業の協力が不可欠であり、従って協力企業の商品展示も前向きに検討する。
・シックハウスアドバイザー試験とリンクする形でのシンポジウムまたはフォーラム
の開催を前向きに検討する。(支部定例会への参加会員増を狙う手段の一つ)
・当件を本部へ提案する。

●次回定例会の内容
・勉強会:白田氏による造作・内装・左官工事に関する勉強会
・講義:MSDS等による建材・資材の安全性評価の考え方について
東京歯科大学須山氏に講義してもらう。
・MSDS辞典の作成について:白瀬副支部長が担当
●その他
・今後希望する講演テーマ:「化学物質過敏症の実態について」
(けむしの会の林氏と調整する。12月17日の定例会が目標。)



平成18年度第7回首都圏支部役員会(臨時会)
平成18年8月20日(日) 10:00〜12:00  場所:船堀タワーホール会議室
出席者:9名(全役員11名)

1.ミニシンポジウムの開催について
1)開催名称の変更
・シックハウスシンポジウムin Tokyo→シックハウス首都圏フォーラム
2)チラシ配布状況の確認
・一般チラシ500部の配布を各役員へ分担
・協賛ちらし(70部)は46枚配布完。
3)レジメ原稿の進捗状況
・会員の調査研究発表分のみがまだ未完。他の講演者分は
全て入手済み。 
・レジュメの印刷部数を60部とする。
4)協賛金申し込み状況
・現時点で10口
5)開催当日のスケジュール、業務分担について
・集合時刻を10:00とし、スタッフカード、来場者への案内関係
等について担当者を再確認。
2.役員会議事録のホームページ掲載について
・5月分以降が未掲載。至急対応する。
3.会報への掲載原稿について
・今回開催するフォーラムを紹介する記事とする。白瀬副支部長が担当。


平成18年度第6回首都圏支部役員会
平成18年7月30日(日) 10:25〜12:00  場所:船堀タワーホール会議室
出席者:6名(全役員11名)
1.H17年度支部管理費の収支報告
2.シンポジウムについて
・江戸川区の異業種交流グループ「太己の会」との協賛とする。
・チラシは一般向けと協賛企業等を対象とした招待状付きチラシの2種を
作成し、各々500部、70部を印刷。
・レジュメは100部を用意する。
・レジュメ用原稿は8月12日までにシンポジウム実行委員長宛に送る。
・レジュメへの掲載広告原稿も同上。
・当件に関する臨時役員会を8月20日に開催する。
3.その他
・定例会に参加しない会員への資料(定例会で配布されたもの)送付(郵送、メール、FAX)は行なわない。
・アドバイザー講習会の日程、会場が決定。
11月3日、かつしかシンフォニーヒルズ
更新、新規一緒。


平成18年度第5回首都圏支部役員会
平成18年6月25日(日) 10:25〜12:00  場所:船堀タワーホール会議室
出席者:6名(全役員11名)
議題
1.本部へ提出するH17年度支部管理費の収支報告案について
・本部事務局が理解しやすくするため内訳表の書式を見直す。
2.H18年度予算案について
・HP管理費、事務局経費等の計上予算案について見直し。
・ミニシンポジウム開催の予算額の検討
3.本部理事・支部長会及び総会の報告
  支部長より、5月27日〜28日にかけて出席した理事・支部長会
について以下の概要報告あり。
・各支部での実践活動について。
・本年度のアドバイザー講習会の予定。
・新たに誕生したシックハウス調査士の活用方法案
・会の中での物流システムの立ち上げ案          
・アドバイザイザー、調査士、コンサルタント派遣費用についての協議経過。
・「室内汚染物質による健康影響の評価」報告書の完成報告。
4.ミニシンポジウムについて
・参加費を会員、一般ともに一律2000円とする。
・首都圏支部で調査研究を行った「安全な塾向けての建材選定調査」も調査発表
候補とする。
・講師候補は基調講演1名、医学系1名、他の団体から1名とする。
・ミニシンポジウム全体の実行委員長を副支部長(白瀬)が務める。
・建材展示の場やシックハウス無料相談コーナーの設置も含めて検討する。
・ちらし印刷は1,000部とし、会の宣伝を考えPTA等の公的機関にも配布。 
・レジュメへの広告掲載といった方向にて協賛企業を募る。
5.7月定例会の内容について
・健康畳植田・植田昇氏講演
・MSDS辞典作成のための基礎講座、木工事編(白田会員)
・MSDS辞典作り(白瀬)
6.住宅リフォームコンクールへのエントリー
・全面的に支部の方で支援することとし、理事長の協力を要請する。
7.その他
・シックハウスに関する出張セミナーを埼玉県飯能市富士見公民館で実施予定。
これについてHPに開催の案内をアップする。


平成18年度第4回首都圏支部役員会
平成18年5月21日 10:00〜12:00  場所:船堀タワーホール会議室
出席者:7名(全役員11名)
議題
1.H17年度会計監査報告
・監事の立ち会いの下、領収書と報告書の対照をチェック
・チェックの結果問題のないことは確認されたものの一部文言の訂正指示あり。
2.H18年度修正予算の会員への報告について
・総会を改めて行うことはせず、報告会を開催する。
前回総会で承認を得たものと判断する。
3.ミニシンポジムの進捗状況
・開催会場:タワーホール船堀にて決定
・当日の講演者に対する依頼の主務担当を決定。
4.6月定例会の内容について
・健康畳に関する講演
・MSDS辞典作成に向けた準備について
・会員企業の紹介
5.安心賃貸リフォーム仕様づくりの研究
・現在までの経過についての報告



第2回首都圏支部役員会
平成18年5月6日 14:00〜16:00 場所:YKK AP(株)ショールーム品川会議室
出席者:6名(全役員11名)
議題
1.定例会報告書をHPへ掲載することについて
・定例会における注目ポイントなど中心として掲載内容を検討する。
2.本部よりの理事就任依頼について
・本部の要請に対し、役員間の調整をとって前向きに検討する。
3.会員向け「支部活動の連絡方法の変更」の通知について
・一部内容を修正して既に全会員へ送付済み。
4.役員会開催について
・定例会開催日(毎月の最終日曜日)の午前中に役員会を開催する。
5.HPへ役員会議事録を掲載することについて
・役員会の議事録についても会員向けの報告としてHPへ掲載する。
・支部の運営に対する役員会の考え方、実際の行動を広く知ってもらうことを目的とする。
6.建材評価方法に関する提案
・工事工程に沿ってその工程毎に使われる建材をとりあげ、シックハウスを主眼としながらも多角的な評価を行なうという方法の提案。
・MSDS辞典を作るための方法としても有力。MSDS辞典作成の過程でこの方法を試す。
7.相談を受けている学習塾リフォームコンサルについて
・担当者より、詳細の動きは連休明けとなる旨の報告あり。
8.その他
・定例会の案内、出欠確認等は事務局が行う。
・経費精算について:所定の様式を設定し、それに必要事項を記入して会計へ提出する方式とする。
・今年度予算内訳の変更について:臨時総会は行なわず、6月の定例会等で報告する。
・次回定例会:本部総会と重なる為、事務局が中心となり再調整する。


第1回首都圏支部役員会
平成18年4月1日(土)午後2時〜午後5時30分 ・於:YKK AP潟Vョールーム品川会議室
出席者:11名(1名欠席)
議題
1.平成18年度予算案について
・本年度より改正された年会費と首都圏支部会員数を基にした算出法により総額約45万円を計上。ただし5月末開催予定の『NPO法人シックハウスを考える会』の総会における承認が必要。
2.年間活動計画案について
外部講師による勉強会の開催
・8月27日(日)、11月26日(日)の合計2回を実施予定。
・シックハウス問題における最近の研究動向を参考に外部講師を選定予定。またこの勉強会は他団体との共催も検討し、より多くの人の参加を試みる。
・PTAを含む一般の方々向け啓蒙普及活動について
・本年2月末に完成した『子供たちをシックハウスの被害から守るために』というプレゼンテーション資料を使った啓蒙普及活動を本格的に開始する。
・市民講座や小・中学校におけるPTA向け学習会などを対象としてシックハウスアドバイザーを講師とする勉強会を実施。
3.年間活動の柱
・MSDS事典の作成やシックハウス対策建材データベースの構築など、シックハウスを考える会の経験、知識を活かした専門的な資料作りを年間活動の柱とする。
4.その他
・次回の定例会は4月23日(日)埼玉県東松山市にて開催予定。
・会員への案内は4月9日(日)頃までを目標にメールなどにて実施予定。



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